ひびのことのは。

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2008年 01月 27日 |
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タイトルは文字通り、『甘い誘惑』(笑。
疲れた時には甘いモノがイチバン、ということで。久々の食いしん坊写真です。

1枚目は、白みつがけクリームコーヒー寒天(寒天見えないけど^^;)。
2枚目は、黒みつ&黄な粉がけ白玉団子、昆布茶つき。
いずれもこの年末年始、お出かけ先の甘味処でいただきました・・・って、モチロン別々の日です(笑。甘いモノは別腹、と申しますが・・・自分の場合、あまりお腹いっぱいだとたくさんは食べられないので。

さて・・・アナタはどちらがお好みですか?
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by misa_diary | 2008-01-27 21:21 | diary |
2008年 01月 24日 |
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昨日の午後、朝から辺りを真っ白に染め上げていた雪ももう、跡形もなく融けてしまっていた頃のこと。犬会社で仕事中に、塾から電話があった。
用件はと言えば、以前にもよく言われていた『もう一人受け持ちを増やす事はできないか』という主任からの相談だったのだが・・・逆に自分、この機を逃してはならじとばかり、なかなか言い出せなかった『2月いっぱいでいったんお休みさせていただきたい』との爆弾(?)を投下。
突然の、しかも思いもかけない返答に、主任も相当驚いたらしく・・・とりあえず次の授業がある日に、正式に話をすることで落ち着いてはいるものの。慢性的な講師不足に悩むこの塾、余程切羽詰った理由がない限りは(イヤ自分も相当切羽詰っているのだけど)、せめて一人だけでも・・・なぞと引き止められそうな予感がふつふつとしているのだ。
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by misa_diary | 2008-01-24 12:23 | diary |
2008年 01月 21日 |

昇っているのか 降りているのか 

目眩く日常 果てのない時間軸


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肩越しに拡がる無限は

背後へと踏み出した その足先で

過去という名の有限に収束する


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More: 実はですね・・・
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by misa_diary | 2008-01-21 22:55 | words |
2008年 01月 16日 |
先週末の連休中は、思い立って2件の写真展をハシゴ。1件は新宿、もう1件は六本木。
写真展や美術展などというモノ、普段はひとつでも吸収・消化するのに時間が掛かるので、滅多にハシゴなどしないのだが・・・我が余剰の感覚は余程そういった空気に飢えていたものらしく、今回はそれぞれがいともすんなりと身の内(或いは脳内)の納まるべきトコロに納まっていった。そんな気がしている。

とは言え・・・特に2件目、六本木のココで見た『写真』展は圧巻だった。洗練され、研ぎ澄まされた感覚により生み出された作品の数々にほの見える、他を易々とは寄せ付けぬ美と品格。これは最早アートと言うべきか・・・いや。実際言葉なぞ後付け、如何でもいい。如何でもいいがそれでもやはり・・・これもまた、『写真』というものなのだろう。

つらつらとそんな事を思いつつ、暇に飽かせてじっくりと眺めていたら・・・偶然その場にご本人がいらっしゃる(隣のバースペースで画廊の方と歓談中だった)事が分かってビックリ。
少々舞い上がった自分、面と向かって思わず『(貴方の作品が)大好きです!』と口走ったらばご本人、照れたようにニコニコ笑ってらしたのが印象的だった。

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↓写真は、画廊のある建物の入口付近にて。

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by misa_diary | 2008-01-16 12:16 | diary |
2008年 01月 09日 |
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あちらで一緒に、お茶でもいかが?


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年明け早々、再び始まった塾の冬期講習も昨日でようやく一段落。受け持ちの子らは皆、何故か揃いも揃って今月末に英検を受けるというので、その為の詰め込み授業をやったのだが・・・帰国子女は出来過ぎてコチラの予習が大変、他の子たちは出来なさ過ぎて解説内容を理解してもらうのに大変と、言わば両極端の対応に追われる日々でもあった。

一方。月曜からの犬会社の仕事始めはまぁ、それなりのペースと言うか・・・とりあえず徹夜の日々とは暫く疎遠になりそうな気配(って言ってるそばから、いつも突然クライアントに無理難題突きつけられるのが常なのだけれど・笑)。
いずれにしても、去年が激動の年であったならば、今年は流動の年となるだろうことが今から予想されるので、いい波がやって来た時には逃さず捉えることができるよう、アンテナ即ち自己自身の感性を倦まず弛まず研ぎ澄ましてゆかねば、とは思っているのだ。

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・・・そんなワケで。
また皆さまのところへも伺って、なけなしの感性をひたすら磨きにかかろうと思いますので・・・今年もどうぞ、一緒に遊んでください、ね^^
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by misa_diary | 2008-01-09 18:18 | diary |
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